政府は家庭や企業に対する節電要請について、今年の夏も見送ることを決めました。
世耕経産大臣:「3%の予備率は確保できる見込みなので、節電要請は行わない予定」

世耕大臣は去年の夏と冬に続き、今年の夏も節電要請を行わないと説明しました。
政府は東日本大震災の後、原発が停止したため、電力需要が高まる夏と冬に向けて節電要請をするかどうか事前に決めています。

この夏は節電意識の高まりや一部の原発の再稼働で、猛暑でも電力各社が安定供給に必要な電力量を確保できるということです。

配信(2017/05/12 11:56)

テレ朝ニュース
http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000100591.html

コメント一覧
電気代値上げで荒稼ぎです
ほら見ろ原発は結局いらんってこった
ネトウヨ息してる?ん?
昔、計画停電というものがあってだな、
30%は言い過ぎだけど3%はないと思う
これだけ電力高くなれば省エネ器具つかうよな。
これ電力消費助長して、後から原発必要論ゴリ押しだな
太陽光パネル増えすぎ
少し郊外を車で走ったらどこかしこに
パネルが設置してある
電気需要のピークが昼間の快晴の日ににくるから
太陽光発電は夏と相性がいい
原発いらないじゃん。
自民党は、電力会社からお金を貰ってるから、節電なんてされたら溜まらない