小説①

2017/11/09

完璧なる駄作です。

文才ないです(白目)

オリキャラのやつです汚いです(重要)

 

おkの方はどうぞ↓↓

 

「…なんだよ。ここ。」

俺、羽柴玲が目覚めた場所は、

 

…俺のコップの中だった。

 

玲「…なんでここぉぉぉ!?」

俺はたまらず叫んだ。

しかも、コップの中ってことは、俺、小さくなってる!?

 

…わけがわからない。

 

 

俺がコップの中で悩んでいると、声がした。

 

?「あっ!リオ様、こいつここにいました!」

 

…リオ?誰だそいつ。 つか、俺のこと、探してるのか?

声の主は、数秒してコップの中を覗き込んできた。

 

一応ここで終わっとく。((←