地球の生物が気持ち良いの方向が、地球外侵略生物が気持ち悪い方向。

だから、僕らは自分の感覚を信じて正直に、今を突き進むべき。

時間をとめて.細胞の周りをエネルギーが常に通りすぎているように、感じ続けて決して動きを止めない。

自分が動いてなくても隙間にはエネルギーが動いている。

だから、細胞の間を最大値で広げ、情報を細胞のあいだでキャッチ。

その瞬間瞬間をかんじる。

それが右脳を使うこと。

決して左脳から働かせない。

全体から捉える。

部分で構築する思考を先に使わない。

それを左脳で自らに説明する。



昨日から一泊の四名の方は無事、この活動の基本を理解され帰られました。

とっても自然体で良かった。

素敵な四名でした。


そして、石積煙突の基礎が出来ました。

後は川から石を。





なんか神社のよう。